いまならPaypay支払いで「20%戻ってくる」キャンペーン中!

Paypayで古賀市を応援しよう!キャンペーン中のため、2021年8月31日までのお支払いで、20%が戻ってきます。

付与上限:1,000円相当/回、10,000円相当/月


7月24日の「RRSと急変対応セミナー」研修にご参加いただきありがとうございました。

アンケートへのご協力をよろしくお願いいたします。領収書・修了証は必要に応じてご利用ください。

送信側のシステムトラブルはありませんでしたので正規の金額となります。

設置期間・受講料¥2,500  支払い期間:〜8月2日まで


2021年度 年会費/会員更新手続きはこちらから!

2021年度 第1回ブラッシュアップセミナーの募集を開始しました。

2021年度第1回ブラッシュアップセミナー修了証

設置期間:7月7日〜7月31日


   【 新 着 情 報

ワンランク上のアセスメントへ!シリーズ(WEB)久松先生の脳神経看護のMISO!病態-画像-症状-看護がつながるセミナー受付中!

ワンランク上のアセスメントへ!シリーズ(WEB)NP/認定はこうアセスメントする!セミナー(呼吸・循環編/腹部病態編)受付中!

ワンランク上のアセスメントへ!シリーズ(WEB)在宅看護における急変対応と対応!緊急?経過観察?セミナー受付中!

ワンランク上のアセスメントへ!シリーズ(WEB)呼吸のフィジカル、ガス、画像→きっちりわかる、後輩にはこう教えるセミナー受付中!

ワンランク上のアセスメントへ!シリーズ(WEB)ショックの達人!最新の知見と対応を徹底マスター!セミナー受付中!

ワンランク上のアセスメントへ!シリーズ(WEB)RRSと急変対応を極める!セミナー受付中!

急変対応eラーニングコースは、5月15日を持ちまして新規お申込みを終了させていただきました。長い間、ご利用いただきありがとうございました。


大好評!後小路NPのNP・認定はこうアセスメントしている!セミナー

呼吸・循環編:7月31(土)13:00〜17:00

腹部編:8月1(日)13:00〜17:00

ワンランク上のアセスメントへ!シリーズ

募集中!

 <Zoom>医師は診断のためにどんな検査をするのか、そしてどんな身体所見をとるのか。その所見から、どのようなプロセスで診断していくのか、治療を開始するのか、NPの視点で解説します。そのうえで、看護師はどんなことを予測しながらなにを観察、確認すべきなのか、病棟に申し送りすべきことはなにか、救急場面でのアセスメントをわかりやすく、丁寧に解説します。また、入院2日目、3日目…その検査結果や身体所見の解釈、分析の仕方、看護ケアへの生かしかたを一緒に勉強しましょう。

例えば、心筋梗塞…壁運動?ちょっと悪い?とっても悪い?エコーのなにでわかる?心電図と血液検査はどうみる?それで気をつけることはなに?みたいな、知ってそうでよくわかっていないかもしれない、でも大事なデータに焦点をあてて解説します!エコーなどの画像所見や血液検査、身体所見など、情報を総合してアセスメントを行い、看護ケアのレベルをあげていく、それがこのコースの目標です。


在宅看護における急変判断と対応!緊急?経過観察?セミナー

Zoom:8月21日(土)13:00〜16:30

第2回:11月27日(土)開催

ワンランク上のアセスメントへ!シリーズ

募集中!

臨床現場で「何か変だ⁈」、「このまま様子をみて大丈夫か⁈」、「バイタルサインは正常だけど…」など曖昧で判断しきれない状況や対応に戸惑ったことはありませんか?

研修では、在宅看護を通じて患者の状態やその状況・環境を見抜く力をつけるとともに、判断までのプロセスも学べます。また、身体所見やバイタルサインその他の情報をどう解釈・判断し行動するかを一緒に考えます。

現在、病棟や初療室などで勤務している方、在宅看護の経験はないが興味がある方その他、所属する領域は問わず大歓迎です!実践の場はそれぞれ違いますが、その状況下で自分の五感を使いスキルをどう活かすか⁈これからの皆様の現場実戦の判断や行動、そしてチーム力の一助となれば幸いです。


皆様からの熱いご要望で再登場!

脳神経看護のMISO!病態-画像-症状-看護がつながる!セミナー

Zoom:8月28日(土)13:00〜17:00

第3回:10月16日(土)開催⇦募集中

ワンランク上のアセスメントへ!シリーズ

募集中!

講義がおもしろく、とにかく脳神経の難しいこともとってもわかりやすく説明してくれる先生で、開催後のリピート希望続出の企画です!

研修を受けたら脳CT画像がみたくなります。脳の基本的な解剖と生理から、わかりやすいイラストや動画でCT画像とリンクさせ、画像を読み方を基礎から学びます。もちろん単なる画像の研修ではありません。病態と画像から症状の変化や経過をアセスメントし、実際に臨床場面(救急~リハビリ)に落とし込んで学習することで、看護のレベルをあげるための研修です!

どうしてその治療なのか?どうしてそのサインが重要なのか?何を予測的に考えて注意する必要があるのか?例えば、記録するうえでのポイント、申し送りの際のポイントなど、臨床での看護実践場面をイメージながら学ぶことができる内容となっています。ぜひ看護実践、後輩の指導に役立ててください!

新人さんからベテランナースまで絶対にはずさないセミナーです。学生さんも参加可能ですよ!


大好評!呼吸のフィジカル、ガス、画像→きっちりわかる、後輩にはこう教えるセミナー

Zoom:9月11日 13:00開講!

第3回:9月11日(土)13:00-16:30⇦募集中

第4回:11月20日(土)13:00-16:30⇦募集中

*どちらも同じ内容です。

募集中!

ワンランク上のアセスメントへ!シリーズ

新型コロナウイルス感染症患者への最新の看護も解説!血液ガスもちょっとはわかるけど、アニオンギャップ?マジックナンバー?聞いたことはあるけど…と、そんなあたな。認定はどう分析して、考え、看護に生かしているのかわかりやすく解説します。肺炎や胸水の画像の見方のポイントもしっかりレクチャーしますので、ぜひご活用ください!明日から実践にも指導にも使える、いや使いたい知識が満載のコース内容です!呼吸の生理学や低酸素血症の病態、また必要なデータをわかりやすくイラストで簡単にイメージしませんか?

なぜ、低酸素は起こるのか?呼吸不全に必須の情報は何なのか?肺の音はどのようにしたらうまく聴くことができるのか?生理学から、応用の呼吸音の聴診や排痰の方法、また簡単なレントゲンの見方について、レクチャーします。


ショックの達人!最新の知見と対応を徹底マスター!セミナー

Zoom:9月25日(土)13:00〜16:30

ワンランク上のアセスメントへ!シリーズ

募集中!

ショックの認知は血圧だけではありません!しかも初期には拡張期血圧があがる?えっ、下がるんじゃないのー?脈圧ってなに?臓器への血流障害ってどうやって考えたらいいの?そんな疑問に宮田先生がわかりやすく解説します。

そこにはどのような人体のしくみや反応があるのか、病態のメカニズムとモニやリングやフィジカルアセスメントの学習から、予測的な観察の視点とアセスメント力を養いワンランク上の看護を目指しましょう。

新人さんからベテランナースまで絶対にはずさないセミナーです。学生さんも参加可能ですよ!


これは備えておきたい!RRSと急変対応を極める!セミナー

Zoom:10月30日(土)13:00〜16:30

ワンランク上のアセスメントへ!シリーズ

募集中!

RRSやMET、RRTなど急変対応でお困りの看護師に必見です! RRSの基礎教育だけなく,RRSの普及と個人の知識・スキル向上を目的に、どのような段階でRRSを起動すべきなのか。また、RRSのエビデンスや国内外の動向、RRS症例など事例検討などを交えながら、段階的なプロセスの理解と生理学からアセスメント技術、急変に対応する行動力を身につけられるようにするための知識とスキルを学習していきます。

事例をつかって学習した知識を使ってみるプログラムも用意しています。院内でシステム構築にお困りの方にもぜひ活用してほしいセミナーです。


現在募集中のコース


お振込・お問い合わせ先


JDIECのコンセプト

 

JDIECは、患者の救命、そして、患者、家族の身体的、心理的苦痛を緩和する救急ケアの開発を目的に開設しました。

日本国内では、さまざまな研修が開催されていますが、研修で培った知識が臨床で活かすことが少なく、研修と臨床が乖離している状況であると感じています。

私たちが提供する研修は、研修のための研修ではなく、kolbの経験学習モデルを参考に、臨床現場の実践をゴールとして捉え、学習を支援していくことです。私たちは教育のプロとして、ID(インストラクショナルデザイン)をもとに、「偶発的な」学習ではなく、「意図的な」学習を設計しています。

 

看護師は身体的、心理的、社会的側面から患者の問題を捉え、それらの問題を確実に解決しなければなりません。そのためには、クリティカルシンキング(批判的思考能力)、問題解決能力を高め、看護実践能力を身につける必要があります。これらの能力を育成するために、多くの学習法を取り入れながら、学習を進めていきます。知識の提供だけではなく、知識を創造させ、そして、知識の構造化を図ります。その学習法の一つとして、シミュレーション教育を取り入れ、皆様の学習を支援していきます。

 

写真引用:http://www.chikyudori.com/japan/tsunoshima-bridge/#comment-280

使用許可を得て掲載しています。