高機能シミュレーターで実践さながら!

急変対応コース(山梨県立大コース)

【コース名】急変対応コース 座学+シミュレーションコース 

【会場】山梨県立中央病院

【講師】山梨県立中央病院 救急看護認定看護師/急性・重症患者看護専門看護師 上川智彦氏

    獨協医科大学埼玉医療センター 救急看護認定看護師(元日本看護協会救急看護認定師教育課程教員)石井恵利佳氏

 

座学コース

【日時】11月10日(土)12:30-17:00(受付12:00-)

【対象】すべての看護師 200名募集

【場所】山梨県立中央病院2階 多目的ホ-ル

【受講料】 ¥6,000

*テキストの購入は必須ではありませんが、座学内容の詳細はテキストに解説されています。

*同じ内容のeラーニングコースもあります。ぜひご活用ください。

     

シミュレーションコース(お弁当付き)

【日時】11月11日(日)10:00-16:30(受付9:30-)

【対象】すべての看護師 32名募集

【場所】山梨県立中央病院6階 シミュレ-ションル-ム

【受講料】¥10,000

*座学の受講は必須ではありませんが、座学で学んだ急変対応の知識を活用して効果的な学習につながります。

 

座学コース+シミュレーションコース(お弁当付き)

【受講料 割引価格】¥13,000

 

コース開催7日目までにお振込をお願いいたします。HPの振込先をご参照ください。

 

【募集期間】10/1〜11/4

【概要】急変はいつ、どこで起こるかわかりません。その多くは看護師が第一発見者となります。そのためすべての看護師が身につけておきたいスキルです。このコースでは以下の示す4つの学習ポイントを高機能シミュレータを使い、実際の場面を想定した効果的な学習を提供します。

 救急領域に従事されている方だけではなく、救急領域にお勤めされていない方ほど、オススメのコースです。シミュレーション学習は緊張や不安が生じるかもしれませんが、安心して楽しく学べるように、公認ファシリテーターがサポートします!また、テストもありませんのでご安心して受講ください!

   ⚫急変対応のアルゴリズムをSTEP1-4で整理

   ⚫4つの徴候(胸痛・呼吸困難・腹痛・意識障害)に対応

   ⚫臨床推論を用いて焦点をあてた問診とフィジカルアセスメント

   ⚫SBARでの的確な報告スキル

 

お願い

*  病院主催ではありませんので、病院への直接のお問い合わせはご遠慮ください。

*駐車場はご利用いただけます。(無料対応可能です。駐車券を研修会場まで持参ください)

ダウンロード
JDIEC急変123コース山梨.pdf
PDFファイル 882.8 KB

学習支援テキスト:気づいて見抜いてすぐ動く 急変対応と蘇生の技術(編集:三上剛人 出版:南江堂)

 座学とシミュレーション学習を効果的に支援するための教材です。よろしければご活用ください。

シミュレーション教育をより充実させるために、支援教材として上記テキストの他に「これだけは知っておきたい!急変対応123eラーニングコース」も学研メディカルサポートより絶賛配信中です。詳しくの下記のボタンをクリックしてご覧ください!