JDIECの実践的急変対応シミュレーションコース!

高機能シミュレーターで実践さながら!

新型コロナウイルス感染波及の関係で、このコースは中止といたしました。

<お申し込みの皆様へ>

受講料は全額ご返金させていただきますので、お振込先をご連絡くださいませ。

ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解くださいますようお願い申し上げます。

急変対応(フィジカルアセスメント)コース

旭川医科大学救急医学講座 × JDIEC コラボ企画コース

【コース名】急変対応シミュレーションコース(1日コース)

【日時】3月20日(金祝)・3月21日(土)10:00-16:30(受付9:30-)*両日とも同じ内容のコースとなります。

【対象】すべての看護師 24名募集

【場所】旭川医科大学病院 シミュレーションセンター(病院1階)

【受講料】

一般価格:¥8,000(eラーニング修了者または受講中:¥6,000)

旭川医大職員価格:¥7,000円(eラーニング修了者または受講中:¥5,000)

*新型コロナウイルスの影響で万が一、コース開催が中止となる場合がありますので、受講料は当日の受付でお支払いください(お振込は不要です)。

 

eラーニング修了者および受講中の方は該当する金額をお振込ください。コース当日、修了書また受講中であることをご提示ください。

*コース開催7日目までにお振込をお願いいたします。HPの振込先をご参照ください。

 

【募集期間】〜3/15

【概要】急変はいつ、どこで起こるかわかりません。その多くは看護師が第一発見者となります。そのためすべての看護師が身につけておきたいスキルです。このコースでは以下の示す4つの学習ポイントを高機能シミュレータを使い、実際の場面を想定した効果的な学習を提供します。

 救急領域に従事されている方だけではなく、救急領域にお勤めされていない方ほど、オススメのコースです。シミュレーション学習は緊張や不安が生じるかもしれませんが、安心して楽しく学べるように、公認ファシリテーターがサポートします!また、テストもありませんのでご安心して受講ください!

   ⚫急変対応のアルゴリズムをSTEP1-4で整理

   ⚫4つの徴候(胸痛・呼吸困難・腹痛・意識障害)に対応

   ⚫臨床推論を用いて焦点をあてた問診とフィジカルアセスメント

   ⚫SBARでの的確な報告スキル

 

【講師】吉田学園 救急救命士課程学科長/シミュレーションセンター長 三上 剛人氏

    旭川医科大学病院 救急看護認定看護師 高畠 郁代氏

    前橋赤十字病院 救急看護認定看護師(元日本赤十字九州国際看護大学救急看護認定看護師教育課程教員)小池 伸享氏 

    日本赤十字九州国際看護大学 クリティカルケア/災害看護領域講師 苑田 裕樹氏 ほか

 

お願い

*病院主催ではありませんので、病院への直接のお問い合わせはご遠慮ください。

シミュレーション教育をより充実させるために、支援教材として上記テキストの他に「これだけは知っておきたい!急変対応123eラーニングコース」も学研メディカルサポートより絶賛配信中です。詳しくの下記のボタンをクリックしてご覧ください!

学習支援テキスト:気づいて見抜いてすぐ動く 急変対応と蘇生の技術(編集:三上剛人 出版:南江堂

座学とシミュレーション学習を効果的に支援するための教材です。よろしければご活用ください。

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急変対応コース・脳神経看護コースのチラシ
2020脳神経セミナーチラシ.pdf
PDFファイル 593.0 KB